くろうも死んだ、まえだも死んだ、人を呪わば穴二つ伝説

なぜボードゲーマーはオタク同士なのにいがみ合うのか?
といえば理由は簡単でノンリプレイ派とリプレイ派に分かれるからだと思います。
ノンリプレイ派が一回のプレイでつぶやいた適当な感想が、リプレイ派には我慢ならないわけです。
でもやっぱり店をしている方が感情的にリプするとやっぱり印象悪くなります。そして残念なことにボードゲームをプレイする環境は幾らでもあるわけで、どうせプレイするなら居心地良さそうな店を選んでしまいますよね。
まあ店が潰れると流石に労力ゼロってわけにはいきませんから、それなりに手痛い出費があるわけでRIPって感じですね
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どんな感じ??
でも(ボードゲームに限らず)閉店セールとかいったことありますけど、閉店の時に「懐かしいからきました」って客のエゴだよなあ、っていつも思います。もし私が店主だったら、
最後にくるんじゃなくて、頻繁に来てよ、そうすれば潰れなかったかもしれないのに
と思ってしまいます。
まあ
人を呪わば穴二つ
といいますから、生き残った蠱毒を政敵の庭に埋めるのが正しい生き方(呪い方)かもしれませんね(結論が混乱していてわかりにくい)