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考古学カードゲームを楽しむ方法は?

40080321 - Lotto A
せっかく6種類もあるならひとつひとつ楽しみたい

考古学カードゲームの特徴の一つといえば遺跡カードですね。
地図カードの価値を決める重要な要素ですので、ちょっと分析してみました。

地図カードは1枚3円で換算します。

①ピラミッド(初心者向け)
⇨最大効率で9円で8枚カードを入手できます。
何も考えずに使用できる初心者向け遺跡です。

② 神殿(初心者向け)
⇨6円で5枚入手できます。財宝を売却するたびに中身を確認できるので、速攻型が有利になるかもしれません

③霊廟(中級者)
⇨3円で2枚入手なので、若干効率が悪くなります。
早い者勝ちなので神殿同様速攻型ですね

④鉱山、スフィンクス(初心者向け)
⇨3円で坊主めくりをします。
これらの遺跡はかなり運要素が強くなるので、4人でプレイした時に使うといいですね。

⑤埋もれた廃墟(上級者)
⇨ 砂嵐が発生するたびに引けるカード枚数が増える仕様ですが、活かすのが難しそうです