エージェントアベニューくらいしか楽しみがないので、闘えラーメンマンを読み返してみた(意味不明

4かなぁ?
世間では3連休ですが、私はさる流行病にかかりまして某所に軟禁中となっております。
そうなるとボードゲームなどすることは叶わず、ゲームもメガドライブミニ (未改○)しかありませんから、やはり本を読みたくなります。
しかしこう頭が茹で上がっていてはまともななぞ読めませんから、ここは全巻揃っている
闘えラーメンマン
を読むことにします。
ここに全冊揃っている漫画は他に
プラモ狂四郎
衛府の7人
悟空道
くらいしかないので、極限まで頭空っぽの方が夢と体力を詰めることが出来そうな漫画を選びます。
で読んでみると・・・
・ラーメンマンの体がカッコいい、特にキメシーンやばいな
・ストーリーは整合性が取れてない箇所が多いが、まあそういうものだ!!と思えば読めないことはない
・やたらと首を飛ばしたりするあたりはモータルコンバットの究極神拳とあまり変わらない
まあこんなところでしょうか?体感では残酷さと聖人さを兼ね揃えたラーメンマンはちょっとエキセントリックで好きになりそうです