ファイブトライブズの頓珍漢なレビューについて

順調に下げているな・・・
自分の好きなボードゲームのネガティブなレビューを読むと頭にくる。
しかしその内容に納得感フォーミーがあれば
まあそーゆう側面もあるわな
で終わります。
あるいは、あまりにも稚拙すぎる内容であれば、例えば
「おいおい、なんかニコボドがツイクストのレビューで初見殺しが欠点って書いてるけど、それってアブストラクト全体の特性だから、指摘する必要あるの?つーか初見殺しじゃないボードゲームってなによ??」
とオードリーの漫才を見ている気分になりますから、これはこれで良いと思います。
春日のポンコツなツッコミを若林と一緒に突っ込むのが楽しいですからね。
なんとなくだらだら書いていて思いましたが、ポンコツなレビューブログは面白そうなのでやりたいですね。
さて話を戻して、ファイブトライブズです。
そのレビューは難しそうな事が書いてある風で、でも中身は特になく、その割には一丁前に
ぱっと見で旨みのあるとこはわかる
だの
選択肢がありすぎるのは放置されていい問題だとは思わない
とファイブトライブズを評するのです。
お前はバカか!?
パッと見て旨みのあるところがわかるくらい熟練してるなら、選択肢が多くても迷わんやろ?
というか、選択肢が多すぎるのが問題??じゃあ大半のアブストラクトは問題だらけの欠陥品ってことじゃねーか!!
ファイブトライブズってゲームはなぁ、無限の選択肢をもつマンカラ盤面をイスラム文化の多様性・柔軟性に重ね合わせた傑作!!
それに対して選択肢が多すぎ、など天につばを吐くも同等の行為!!
っていうかお前、アブストラクト普段やらないよね??
そーゆう人間がファイブトライブズに手を出すなど3億年早い!!
オメーは一生ア⭕️フィ しかプレイできない呪いにかかってろ!!
⭕️⇨マルと読みます
はあはあ・・・
と怒り狂っていたのが昨日ことで、今日銀行で金をおろしながらふと気がついたことがありました。
後半へ続く・・・