ボードゲームの普及ってなに?

この右下と同じだな
さてボードゲームを普及させる!
↓
いや30年前より普及したから
↓
黙れ老害
という流れです。
つまり
子の成長に満足感を覚えているところに他人から「まだガキね」って言われる感じ
ではなく(明らかに逆)
子供をプロ野球選手に育てるぜ!!というところに30年前より高校球児は球早くなったよね、これ以上伸びないと思う。興味深い
という感じでしょうか。
しかも
勝手に普及してください
という謎の捨て台詞付き。
これは最近の打たれ弱いもやしっ子は
温まりますわ
という感じです。
しかし考えてみると
ボードゲームを普及する
という日本ではタフなミッションを本気でやる気ならH△Lが何を言おうが無視して突き進むことも大切かな?とおもいますね。
きっと日本でボードゲームを普及させるのは更に辛いことも待っていると思いますし。
なにしろデジタルゲームやら動画やら暇つぶしコンテンツは競合相手ですからね
・・・でもよく考えてみるとそもそも
ボードゲームの普及と子育てをリンクさせることが筋悪ですね。
なぜなら
子育ては義務みたいなものですけど、ボードゲームの普及は単なる個人の意気込みだったり、嗜好だったりしますからね。たとえボードゲームを仕事にしたとしても、個人の選択ですからね。
それを自分の子供に例えるのは微妙だなーという気がしますね。