ボードゲームのレビューはクリエイティブなのか?

まずは自腹を切れ、それでも火と石の時代を勧めるなら認めよう(何を)
さてボードゲームのレビューは分かりにくい、という記事を見つけました。
簡単に言うと
興奮快感ポイント、戦略の多様性、思考の必要度についての情報の不足
なるほどかなり偉そうことを言ってますね。
でも、そんな大層なことを書いている方が例に出しているボードゲーム の具体的なタイトルは殆どなく
インフェルノだけ?
ってとこが飛ばしの記事くさいです。
あとトレカの話が少々・・・
あのなぁボードゲームなんて地味なもん、レビューに頼って買おうとするんじゃねえよ!!
ボードゲームにキャッチーな魅力なんてないよ、ビデオゲームじゃないんだから(ケンビルぬんはあくまで商売人だから盛り上げてるだけ)
かの山本五十六も言ってただろ
ルール読んでインストしてプレイしてみてワザと負けて誉めてやらねば人(と書いてボードゲーマーと読む)は動かず
とりあえず、しのごのいわず、やれば良いのだ。
まあインフェルノがボードゲームの代表で真っ先に出てくる時点でどーせ
今なんとなくボードゲームというコンテンツが流行ってるから、テキトーな記事を書いたらバズるかも知れない的な記事の魂胆は透けて見えますね。
そんなことよりも私が知りたいのは
で、チミはどんなボードゲームなら寝食も忘れてハマれるの?
結局この一点に集約されると思います。
何でもかんでもマストバイとか言ってると信用なくすよ。
つまり穴ならなんでもいいの?ってことですよ(どーゆう意味??)
とりあえずボードゲーマーの深淵に触れたいのであれば
せっかく蹴ったけど誰も遊んでくれなくて手放したと思われるクローストロフォビア 新版が横浜駿河屋に転がっていたので、それをすぐに買ってきて和訳してプレイしてから、が最初の一歩です。
ボードゲームをプレイするまで、いかに面倒か、わかるから。
わたし?通常版でお腹いっぱいなので要らないです。
なに??高くて買えない?
だったら毎日寝てないで、どこでもいいから働け!!マックでもコンビニでもラムタラでも!!!(今ラムタラってあるのか?)
