ボードゲーマー的ノットフォーミー

ゆるくゆるーく考察してみた
さてノットフォーミーとはどういうことでしょう。
英語だと多分
あんまり好みじゃないなあ〜
とかそんなニュアンスっぽいですね。
しかし日本人が英語を使わないと自分の心を表現できないとは、ちょっと情けなくないですか?
というわけで代替言葉を考えてみました。
①それはメガドライブのようですね
→どことなく映像の焦点がぼけていて、それもそのはず256色中16色しか使えませんからね。
淡い頼りなげな色になります
②ちょっとブルーチーズみたいな慣れが必要ですね
→ブルーチーズってピリピリした刺激がないですか?
実はブルーチーズのカビは食べれるんです
③どちらかといえば牛久大仏を目指すような感じですね
→牛久大仏はとても大きいので目指して走れば辿り着けそうですが、実は意外と近くに行かないと見えないので注意が必要です
まあストレートに
く○げー
といえる仲になるのが本当の解決方法じゃないですかね?笑
ちなみに負けたゲームにノットフォーミーというのは情けないので、せめて勝ってから言ってもらいたいです。それは負け惜しみですからね